時代は、家庭教師へ。
私だけの対策を、私だけの先生と。
プロフェッショナルの家庭教師と一緒に、あなただけの志望校対策をしてみませんか?


こんなお悩みはありませんか?

塾で志望校・志望学部以外の演習が多い

推薦入試に特化した演習がしたい

集団授業のレベルがあっていない

学校の定期試験と予備校の授業の両立が難しい

医学部に特化した演習がしたい

予備校の質問対応が不十分である
講座内容
推薦入試対策も含め、主に英語・小論文・現代文の三教科の受講を承っております。理系を含む他教科についてはご相談下さい。「慶應へ行こう!」では、各教科につきまして以下の点にフォーカスした授業を展開しております。

英文法・長文読解
得点力と背景知識を身につけ、「読める」から「解ける」へ。

小論文
丁寧な添削と独自の模範解答で、テクニックではない「正攻法」の答案へ。

現代文
問題文だけでなく問いの分析を通じた解答のプロセスで「脱フィーリング」の解答へ。

慶應へ行こう!を知る
~沿革~
慶應へ行こう!は、担当講師・関口岳士が数多くの予備校において、東大・早慶をはじめとする難関大向けの授業を歴任した後、慶応義塾大学文学部教授井上逸兵先生の推薦を受けて2013年度から同大学言語教育フォーラムの一環として始動したことに端を発します。慶応義塾大学内のキャンパスを拠点とし、少人数授業での志望校対策演習を展開した草創期から、コロナ禍を受けての一対一での家庭教師、オンラインでの授業対応など、時代とともに様々な需要に対応して参りました。慶應へ行こう!の名を冠しつつも、様々な大学を志望する学生の要望に応え、ピンポイントな志望校対策を通じ例年受講生を医学部をはじめとする多様な大学に送り込んでいます。
~強み~
「少人数」「志望校に特化」と謳う予備校も、その内実は規定の教材とコマ割に基づく不特定多数に向けたカリキュラムであることがほとんどです。テキストを開いて、自分の志望する大学・学部の演習が何回含まれているでしょうか?年度によって受講生の志望学部や学力はまちまちなのに、こうした規定のカリキュラムではせっかくの少人数でも学生の声を反映することができず、大学別講座の受講も志望とは関係ない学部の演習が半分以上・・・なんてことも。特に学部によって出題傾向や配点が異なる早慶では、学部別の対策が必須ですよね。慶應へ行こう!なら、一対一の家庭教師・フレキシブルな少人数授業を通して、学生さんの声を逐次反映、学力の変化に合わせて志望校は勿論、志望学部、併願校の演習も真に「あなただけ」のカリキュラムをお届けいたします。
また、近年の推薦入試の増加傾向にあって、「学校の勉強も自分の勉強も頑張りたい」「予備校では対策しづらいポイントを集中的に演習したい」という様々なご希望にもお応えして参りました。慶應へ行こう!では慶應文学部公募推薦を始め、例年受講生の多くが推薦入試において合格をつかみ取っています。


推薦のお言葉を頂戴いたしました
井上逸兵(いのうえ いっぺい)先生
慶應義塾大学・同大学院を修了した文学博士。慶應義塾大学文学部教授を経て、現在同校中等部長を務める。著書、『英語の思考法:話すための文法・文化レッスン』『おもてなしの基礎英語全フレーズ集』『グローバルコミュニケーションのための英語学概論』『社会言語学』『最もシンプルな英語ライティング講義』の他『ニュースで英会話』やSBSラジオ『IPPO』など数多くのメディアに出演。現在はYou Tubeで英語言語学チャンネルを開設し英語学・言語学の楽しみを「専門的じゃなく」発信するなど、その活動は多岐にわたる。
「関口君は慶應の文学部、大学院での言語学・英語学の研究を通して、英語に関する、いわゆる受験英語以上の深い知識と技能を磨いてきました。以前は研究者を目指してくれるものと思っていたので私としては少し残念ではありましたが、彼がこのような事業を始めると聞いて心から応援したいと思います。何より彼は人間的に信頼できる男です。接していて実に愉しい男です。受験指導者として既に多くの実績を積んできているようですし、この企画も強く推薦します。彼や彼の企画を通して学び、受講生の皆さんが無事志望大学に入学されることを心よりお祈り申し上げます。」
*本講座は慶應義塾大学本体とは関連がありません。慶應義塾大学へのお問い
合わせはご遠慮下さい。




